『クラブに行ったことがない』

行きたいけど、どうすれば女の子をゲットできるかわからない』

クラブに初めて行くときは不安ですよね。

僕自身も初めてクラブに行く時は、かなり不安でした。笑

・ノリについていけないのではないか

・お酒をめちゃくちゃ飲まないといけないのではないか

・自分とは合わないタイプの女の子ばかりではないか

このようなことばかりを考えていました。笑

でも実際に行って感じたことは、『思っていたよりもハードルが高くない』ということ。

ノリも思っていたよりも激しいモノではないですし、お酒も飲まなくても別に問題なしです。

女の子も『ザ・クラブ(青田典子みたいな感じ)』ではなく、普通の女の子が多いです。

もちろん、初めて行った時は何もできなかったのですが。笑

ただ『これなら俺でもクラブナンパできる』と思い、そこから週二回はクラブに通うようになり、今ではクラブナンパでもコンスタントに結果を出すことができるようになりました。

クラブナンパは“コツ”を知っているかいないか

ただ、最初はストリートのナンパとの違いに戸惑い、なかなか結果を出すことができませんでした。

しかし、“あること”に気がついてから、結果がポコポコ出るようになりました。

クラブナンパは、コツさえ知っていれば誰でも結果を出すことができます。

顔も関係ないです。

クラブ内は暗いので。笑

とりあえず意識するべきポイントは2つだけので、初めてクラブに行く方もこの2つを知っておけば女の子をゲットできます。

逆に、この2つを知らなければクラブで孤立してしまいます。

後ろでちびちびお酒を飲みながら、楽しそうにしている男女を見つめる“あれ”です。笑

僕も初めてクラブに行った時は、ひたすらお酒を飲むだけでした、、、。

さらに、危険な女に捕まってしまうとお金も失ってしまうことも、、。(『注意すべき女』で説明します)※盗まれるとかではありません。

そうならないためにも、2つのコツを意識してください。

早速紹介していきます。

クラブに慣れている雰囲気を出す

クラブナンパでの鉄則。

それは、『クラブに慣れている雰囲気を出す』です。

クラブに来る女の子は“お持ち帰りされてもいい”と思って、クラブに来ています。

女の子がそのことに気がついているかいないかの差はありますが、大体の女の子はそう思っています。

ここで大事なのは『女の子はどんな男にお持ち帰りをされたいのか?』ということ。

女の子の立場になって、想像してみましょう。

クラブに行って扉を開け、ホールに入った後にお酒をのみ、少し酔っている状態で壁に寄りかかっているとしましょう。

壁にもたれかかって休んでいると、ある男の人に話しかけられました。

一人は『クラブに来るのは初めて』といった感じの男。

もう一人は『クラブに何回も来ていて、クラブの楽しみ方をめちゃくちゃ知っていそう』という男。

どちらと一緒にいたいですか?

冒頭にも書きましたが、クラブは暗いので顔がほとんど見えません。

それなりの服を着ていれば、かっこよく見えます。(当然、逆もあります。女の子が可愛く見えます、、、笑)

話を戻して、、、普通の女の子であれば、後者を選ぶでしょう。

特にクラブに初めて来た女の子、2回目の女の子は後者を選びます。

女の子はクラブに、街コンのような出会いを求めているわけではないからです。

ちょっとした、非日常的な刺激を求めてクラブに来ています。

簡単に言えば、遊びに来ているのです。

遊びに来ているのであれば、楽しみ方を知っている人を選ぶのは自然なことですよね。

ましてや、遊び方もわからないような人と遊ぼうとは思わないでしょう。

ですのでクラブでは、女の子に遊び方を知っていると思わせるためにも『クラブに慣れている雰囲気を出す』ことが重要になります。

さらに、『クラブに慣れている雰囲気を出す』にはメリットはもう一つあります。

それが、もう一つのコツ『主導権を握る』です。

主導権を握る者がクラブナンパを制する

この『主導権を握る』が、クラブナンパを制するもう一つのコツになります。

自分の方がクラブ慣れしているという事を女の子に理解させ、主導権を握ることができれば、ボディータッチも簡単にできます。

『クラブってそういうものだよ』という雰囲気を出しながらボディータッチをするだけです。

人間は、自分よりもその環境に慣れている人がいると、その人の真似をしようとします。

周囲に浮いた存在と思われたくないからです

その場の主導権を握ることによって、ほとんどの女の子は笑いながら・照れながらもボディータッチに応じてくれます。

このボディータッチを「初めて来たんです」状態で実行すると鬼のように拒絶されます。

それは、お互いが対等な関係になってしまうからです。

対等な関係になると、女の子は自分の物差しで判断します。

女の子の物差しで『ボディータッチはない』と判断されれば、当然のことながら拒絶されます。

また、対等な関係であれば『NO』を言いやすいというのもあります。

拒絶されないためには、主導権を取りに行くことが重要になります。

主導権さえ握ってしまえば、あとは簡単です。

ボディータッチを徐々に増やしていき、キスをする。(クラブではキスは普通です)

徐々に女の子の性欲を駆り立て、さりげなく外に誘導していきましょう。

いい雰囲気になったところで、『ちょっと外の空気吸いたい』とでも言えばOKです。

外に出たあとは、、、ホテルまで行きましょう。笑

クラブに慣れている雰囲気を出し、主導権を握る方法

クラブに慣れている雰囲気を出し、主導権を握るためには『堂々とする』ことが重要です。

モジモジしていると、クラブでは置いてけぼりを喰らいます。

クラブに慣れている雰囲気を出し、主導権を握るためには、声かけから堂々とする。

いきなり「カンパーイ」と言いながら、女の子に話しかける。

クラブは雑音が大きいので普段より大きめの声を出し、女の子の目を見ながら声かけをしましょう。

クラブでは、この声かけが勝負どころです。

堂々と声かけをすることによって、クラブ慣れしている雰囲気を出し、主導権を握りましょう。

ここでグッと主導権を握ったら、適度な会話を挟みつつ、さりげなく人を避けるために誘導するふりをしながらボディータッチをしていきましょう。

ボディータッチを繰り返すことで、短時間で親密度を格段に引き上げ、女の子の性欲を駆り立てることができます。

いやらしい手つきで触るのではなく、最初は自然な感じで触れていきましょう。

ボディータッチが拒絶されなければ、徐々に顔を近づけ、キスを狙っていくのがセオリーです。

もしグダが発生した場合は、ナンパと同じくトークでもう一度盛り上げ直す。

ここで焦って強引に行くと、逃げられる可能性があります。

ナンパと同じ要領で、“グダ→盛り上げ→グダ→盛り上げ”を成功するまで繰り返しましょう。

あとは先ほど紹介したように、『ちょっと外の空気吸いたい』と言いながら外に出るだけです。

注意すべき危険な女

クラブでは『注意すべき危険な女』がいます。

それは『男に奢らせようとする女』です。

この手の女は、こちらが話しかけるとすぐに『喉が渇いたー』『飲み物いいなぁー』と言いながら、奢らせようとしてきます。

そして、奢ってもらい、乾杯した後は煙のように消えて行くのです。

ボクも数え切れないほど食らいました。笑

もちろんクラブは戦場なので、撃たれる方が悪いです。

ですので、撃たれないように気をつけましょう。

あの手この手で女の子も奢らせようとしてきます。

もちろん、関係性ができている中で奢るのは問題ないですが、話しかけてすぐに「喉が渇いた」「飲み物ちょうだい♡」という女は危険です。

そんな女に構っている時間はありません。

自然にかわして、他の女の子に声をかけていきましょう。

クラブを攻略する2つのコツ

今回は、クラブを攻略するために知っておくべき2つのコツを紹介しました。

まとめると

・クラブナンパに慣れている雰囲気を出す。

・主導権を握る

この2つを実行するだけでも、クラブナンパでは結果を出すことができます。

注意点は、おごり目的の危険な女に近づかないこと。

もちろん、攻略する方法はありますが、最初は避けたほうが無難です。

クラブに慣れてきたら、自然と攻略できるようになります。

ただ、最初は『君子危うきに近寄らず』を実行しましょう。

でないと、クラブに行った次の日の財布の中が、寂しくなってしまいます。

クラブナンパはワンナイトが非常に多いです。

ストリートナンパとはまた違った面白さがあります。

ぜひ、クラブナンパもマスターしてみてください。