『おっ!あの子いいかも』と思って後ろから声をかけると、、、年齢??。笑

ナンパあるあるですよね。

僕もよくあります。

もし、おばさんをナンパしてしまった時はどのような対応をすれば良いのか。

そのまま話し続けるのか。

それともさよならするのか。

どちらが正解というわけではないのですが、僕が取っている対処法を今回は紹介したいと思います。

その日の試運転状態の時は会話を続ける

僕は、状況によって対応を分けています。

その日のトークが温まっていない段階では、会話を続けます。

おばさんはノリがいいので会話を聞いてくれます。笑

おばさんと会話することによって、その日のトークを温めます。

僕の場合1回平行トークをすると、その日のトークが温まります。

トークが温まると、声かけのスピードも上がりますし、トークのキレも増します。

今でも、その日最初の声かけは多少緊張しますし、トークも普段に比べるとぎこちないものになります。

そのため、もしその日のトークが温まっていない状態の時は、おばさんでも平行トークを続けます。

それは、その後のナンパの質を上げるためです。

ですので、トークが温まった状態では“さよなら”を選択します。

その時は『忙しいのにすみませんでした、笑』と言いつつフェードアウトします。笑

ナンパを始めたばかりの時は、おばさんでも平行トークをしてみる

もし、あなたがナンパを始めたばかりというのであれば、おばさんでも一度平行トークをしてみることをお勧めします。

それは、平行トークの感覚をつかむとともに、ライン交換・連れ出しの感覚もつかめるからです。

おばさんはナンパされると嬉しいと感じる(女として見られている喜びを感じる)ので、簡単にライン交換・連れ出しをすることができます。

もちろん、打診だけして連れ出ししなくてもOKです。

ナンパの一連の流れを“体感”することが重要なのです。

もちろん、守備範囲であればゲットしてもOKですよ。笑

ただし、何度もやる必要はありません。

おばさんばかり攻略してしまうと、変な癖が付いてしまい美女を落とせなくなりますからね。

一回体験すれば十分ですので、ぜひ試して見てください。

正解はない

おばさんをナンパした場合、どのように対応するのかは人それぞれだと思います。

正解はありません。

それでも、対処方法を決めておくだけでもスムーズに行動できるので、次の動きに繋げやすくなります。

もしおばさんをナンパしてしまったら、、、

ぜひこの機会に一度考えてみてはいかがでしょうか?

もし、僕のようにトークのキレを確認するために使えると思うのであれば、無駄な声かけにならずに有効に活かすことができますよ。